カインズの水回り4点セットはある?価格・評判・他社比較まで徹底解説!

「カインズってリフォームもやってるの?」「水回りをまとめて依頼できるの?」
そう思って検索したあなたへ。この記事では、カインズの水回りリフォームに関する情報を基本から徹底解説します。

水回り4点(バス・トイレ・洗面・クロス)は、住宅の中でも使用頻度が高く、劣化やトラブルも起こりやすい重要な箇所です。
一気にリフォームしたいと考える方にとって、「まとめて頼めるのか」「価格や内容はどうか」はとても大切な判断材料になります。

この記事では、カインズの対応範囲・内容・価格帯・他社との違いまで、検索意図をしっかり満たす形で解説していきます。

目次

カインズの水回り4点セットとは?【まずは基本をチェック】

そもそも水回り4点セットとは?

「水回り4点セット」とは、住宅内の水回り設備である以下の4カ所を一括でリフォームするプランのことを指します。

セットに含まれるのはこの4点:

  • バス(ユニットバス・浴室)
  • トイレ(便器・温水洗浄便座)
  • 洗面化粧台(洗面台+収納)
  • 内装クロス

※キッチンの交換は入っていません

これらは日常生活で毎日使う場所のため、劣化や使い勝手の悪さを感じやすい設備です。
セットでリフォームすることで、以下のようなメリットがあります。

水回り4点セットのメリット:

  • 工事を一括で行えるため、工期が短く済む
  • 業者によってはセット割引やキャンペーンが適用されることも
  • 全体を統一したデザイン・機能でリフォームできる

そのため、リフォームを検討する際は、「部分的に行う」よりも「まとめて行う」方が結果的に効率的・経済的なケースが多いのです。

カインズでリフォームできる場所と設備一覧

カインズはホームセンターの印象が強いですが、実はリフォームサービスにも力を入れており、キッチンやトイレなど水回りの工事にも対応しています。

カインズで対応している主なリフォーム箇所:

  • 浴室(ユニットバス、浴槽・壁の張り替えなど)
  • トイレ(便器交換・温水洗浄便座取付)
  • 洗面台(洗面化粧台+収納・ミラー交換)

そのほかにも、

  • 給湯器交換
  • 内装クロス・フローリング
  • ドア・窓まわりの交換
  • 玄関や外構リフォーム

なども対応しています。

👉 カインズの強みは、**「日用品+住まいの相談が一か所で完結する利便性」**にあります。
リフォームだけでなく、家具やインテリア、収納用品までまとめてトータルコーディネートできる点も魅力です。

カインズの水回りセットに含まれる内容(バス・トイレ・洗面・クロス)

カインズでは、明確に「水回り4点セット」という商品名のパッケージは存在しないケースが多いものの、4点すべてをまとめてリフォームすることは可能です。

たとえば、以下のような内容で構成されます:

セット内容例:

  • バス:ユニットバス(換気乾燥暖房機、断熱浴槽など)
  • トイレ:節水型トイレ+温水洗浄便座(TOTO・LIXIL製が中心)
  • 洗面台:三面鏡付き化粧台(幅750mmなどが標準)

対応の特徴:

  • それぞれの設備を別々に選んでセット価格を算出するスタイル
  • 予算や要望に応じて、個別にグレードアップやカスタマイズが可能

👉 要望に合わせて柔軟に提案してもらえる点がカインズの特徴。
「パックで安くまとめたい」というよりは、「必要なものを必要なだけ選べる自由度」を重視したサービス構成です。

施工は自社?外注?気になる工事体制と対応エリア

リフォームで気になるのが、「**誰が工事するのか?」「自宅エリアも対応しているのか?」」という点ですよね。

カインズのリフォームは、以下のような体制で進められます。

工事体制の特徴:

  • 実際の施工は、カインズと提携する地元のリフォーム業者が担当
  • 現地調査・施工・アフターサービスも含め、地域ごとの施工ネットワークで対応

対応エリア:

  • 基本的にカインズのリフォーム対応店舗がある地域が対象
  • 一部地域は非対応の場合もあるため、事前に店舗または公式サイトで確認が必要です

👉 担当者が現地調査・プラン提案・見積もりまで対応し、その後に提携工事業者が施工を実施する分業型
窓口はカインズが一本化してくれるため、やり取りがスムーズで安心感があるという声も多いです。

価格帯と施工費用の目安【コスパは良いのか?】

カインズの水回りリフォームは、「低価格で手軽に頼める」という点で注目されています。
ただし、明確な「4点セット価格」が表示されているわけではなく、キッチン・浴室・トイレ・洗面台をそれぞれ選んで見積もるスタイルが基本です。

ここでは、カインズの水回り設備の価格目安や、パック割引の有無、他社との費用比較について詳しく解説します。

単体ごとの価格目安と4点セットの参考費用

カインズで扱う水回り設備は、ベーシックグレードを中心に構成されており、価格は比較的リーズナブルです。

以下は、カインズの水回り設備の単体価格(工事費込み)の目安です。

設備費用目安(工事費込み)
ユニットバス約40万~90万円
トイレ約10万~25万円
洗面化粧台約7万~20万円

この4点を同時にリフォームした場合、セット総額はおおよそ90万~160万円前後になるケースが多いです(選ぶグレードや工事内容により前後)。

👉 「豪華さよりコスパを重視したい」「最低限きれいにしたい」という方には、非常に魅力的な価格帯といえるでしょう。

キャンペーン・パック割引の有無

カインズでは、特定の時期や店舗で期間限定のキャンペーンや割引サービスが実施されることがあります。
ただし、常設の「水回り4点セット割引」といった明確なパッケージ商品は少ないのが現状です。

主な割引・特典例:

  • 工事費込みセット商品の特価販売(数量限定)
  • リフォームフェア期間中の設備グレードアップ無料
  • 家具や収納商品とのセット購入でポイント還元キャンペーン
  • 店舗限定の「まとめてリフォーム割引」

これらは公式サイトまたは店舗チラシで告知されることが多いため、タイミングを見て問い合わせ・予約するのがコツです。

👉「少しでも安く頼みたい!」という方は、キャンペーン時期を狙って動くことでさらにお得になる可能性があります。

他社と比べたときの費用感と差額

カインズと他社(ニトリ・ヤマダ電機・LIXIL・TOTOなど)を比較したとき、コスパ重視の人にとっては価格的な魅力が際立ちます。

※カインズはキッチンの交換は入っていません

他社との価格感比較(4点セットの例):

会社名おおよその費用目安(工事費込)
カインズ90万~160万円
ニトリ100万~170万円
ヤマダ電機110万~180万円
LIXIL/TOTO(専門業者)150万~250万円以上

価格だけで見ると、カインズは「最安値クラス」に入るケースも多いです。
ただし、デザイン性や設備グレードの選択肢は、LIXIL・TOTOなどの方が多く、重視するポイントによって満足度が変わります。

👉「費用対効果」で選びたい人にはカインズは有力候補。一方で、こだわり派には他社の検討もおすすめです。

カインズの水回りリフォームの評判は?【リアルな口コミまとめ】

「価格が安いのは分かったけど、実際のところどうなの?」というのが、ユーザーとして一番気になる部分。
ここでは、実際にカインズの水回りリフォームを利用した人の声をもとに、良かった点・悪かった点、そしてどんな人に向いているかを整理して紹介します。

良かった点(価格・対応・スピード感など)

カインズでリフォームをした方の中には、「想像以上によかった!」という口コミも多く見られます。

✅ 良かったと感じたポイント:

  • 費用が安く、予算内に収まった
  • 現地調査や見積もりが無料&スピーディー
  • 担当者が親切で、説明がわかりやすかった
  • 工期が短く、生活への影響が少なかった
  • 家具や収納も一緒に揃えられて便利

価格・スピード・接客対応において、「コスパの高いリフォームができた」との評価が多いのが印象的です。

悪かった点(施工の質・説明不足など)

一方で、「ちょっと残念だった…」という声も存在します。
特に、地域ごとの提携業者によって施工品質に差があるという点は要注意です。

⚠️ 悪い口コミで見られる傾向:

  • 担当者によって説明が不足していた/工事の内容が分かりづらかった
  • 仕上がりの丁寧さにバラつきがある(特に目地・配管まわり)
  • 設備の選択肢が少なく、デザインに物足りなさを感じた
  • アフターサポートの連絡がやや遅れたという声も

👉 こうした声はごく一部ですが、「安いからこそ、細かい確認や質問は自分でも積極的に行う必要がある」という教訓にもなります。

口コミから見える「向いている人/向いていない人」

最後に、実際の利用者の声から分かる、「カインズのリフォームが向いている人/向いていない人」をまとめておきます。

👍 向いている人:

  • リフォームに大きなこだわりはないが、最低限きれいにしたい
  • 予算を抑えて、コスパよく全体を更新したい
  • 施工の質よりもスピード・価格・効率を重視したい
  • 家具や収納も同時に見直したい

❌ 向いていない人:

  • デザインやグレードに強いこだわりがある
  • 設備や間取りをフルカスタマイズしたい
  • 細部まで丁寧な施工・対応を重視する人
  • ブランド品や高級仕様を求める人

👉 自分のリフォームの「優先順位」によって、カインズがベストな選択かどうかが分かります。
迷っている方は、一括見積もりなどで他社と比較した上での判断がおすすめです。

他社の水回りセットと徹底比較【ニトリ・ヤマダ・LIXIL・TOTO】

水回りリフォームを検討する際、カインズの他にも選択肢は多数あります。
ここでは、よく比較対象となる「ニトリ・ヤマダ電機・LIXIL・TOTO」との違いを整理し、価格・内容・保証などの観点で比較していきます。

カインズ vs ニトリ:価格と対応力の違い

カインズとニトリは、どちらもホームセンター・家具量販店としてリフォームサービスを提供しており、価格帯が似ているためよく比較されます。

項目カインズニトリ
価格帯(4点)約90万〜160万円約100万〜170万円
対応範囲地域によって異なる(店舗単位)一部地域限定(ニトリホームズ中心)
商品の選択肢標準グレードが中心同様に標準中心だが一部グレード選択可能
相談方法店舗+電話・一部Web対応店舗対応がメイン(ネット予約あり)

ニトリの強み:

  • 家具・インテリアと一体提案しやすい
  • ブランド信頼感が高い

カインズの強み:

  • DIYや住まいに強く、住設のバリエーションが広め
  • 店舗展開数が多く、相談しやすい

👉 手軽にまとめて相談したい人にはカインズ、トータルコーディネートを意識したい人にはニトリが向いています。

カインズ vs ヤマダ電機:パック内容の充実度

ヤマダ電機は、明確に「水回り4点セットパック」として販売しているため、セット割引や統一されたパッケージ内容の充実度で優位性があります。

比較項目カインズヤマダ電機
パック販売の有無明確なセット商品なし(自由設計)あり(「水回り4点パック」など)
商品グレードミドル以下が中心ミドル〜やや上位も選択可
価格透明性店舗相談ベース商品価格が明記されているケース多い
提案力自由度が高いぶん、ヒアリングが重要パックに沿って進めやすい

ヤマダ電機のメリット:

  • 「迷わず選べる」仕様が用意されている
  • リフォーム+家電購入のセット提案も可能

カインズのメリット:

  • 自由に設備を選べるため、必要な箇所だけでも対応しやすい

👉 「決まった仕様から楽に選びたい」ならヤマダ、「自分でカスタムしたい」ならカインズがフィットします。

カインズ vs LIXIL/TOTO:設備の品質と保証

LIXILやTOTOは、言わずと知れた住宅設備メーカーのトップブランド
カインズとの一番の違いは、設備そのものの品質や機能性、そして保証体制にあります。

比較項目カインズLIXIL/TOTO
設備グレードベーシックが中心幅広いグレード(上位機種あり)
カスタマイズ性限定的自由度が高く設計変更可能
保証通常1〜5年長期保証・延長保証あり(最大10年)
ブランド力汎用品中心高機能・高品質の自社製品

LIXIL・TOTOのメリット:

  • 清掃性・節水・除菌などの先進機能が豊富
  • 仕上がり・高級感が段違い

カインズのメリット:

  • 価格重視で必要な性能があればOKという方に最適

👉 「とにかく高品質・長持ち・最新機能」という方はLIXIL・TOTO一択。
「見た目や機能より、費用を抑えて更新したい」方はカインズ向きです。

カインズの水回りリフォーム、ここに注意!

コスパが良く手軽に相談できるカインズのリフォームですが、契約前に注意しておきたいポイントもあります。
ここでは、「あとで後悔しないために」知っておくべき注意点を3つに分けて解説します。

標準工事に含まれない費用がある?

カインズのリフォームは「工事費込み」とされていても、すべての作業が基本価格に含まれているとは限りません。

よくある追加費用の例:

  • 既存設備の撤去や廃材処分費用
  • 床・壁・天井の補修費(下地が劣化している場合)
  • 電気・水道の配線延長や工事費
  • 追加の換気・給湯設備調整

これらは現場調査の段階で明らかになることが多く、最初の見積もりよりも最終的に高くなるケースもあります。

👉 契約前に「どこまでが標準?」「オプションになる項目は?」を確認しましょう。

工事内容・アフター保証を事前に確認しよう

工事後のトラブルや不具合に備えて、アフターサービスや保証の範囲は非常に重要です。

カインズの基本保証:

  • 設備のメーカー保証(1~2年が中心)
  • 施工保証:工事不具合に対して1年~5年程度

ただし、以下の点は確認が必要です:

  • 「どこまでが保証対象?」(例:水漏れ・部材の破損など)
  • 「修理・点検依頼の窓口はどこ?」(施工業者?カインズ本体?)
  • 「保証書は発行されるか?」

👉 できれば保証内容を書面でもらい、トラブル時の対応窓口を明確にしておくと安心です。

設備グレードの選択肢は限定的?

カインズで選べる水回り設備は、主にスタンダード〜ミドルグレードが中心です。
「価格を抑える」ことに特化しているため、上位グレードや高機能モデルの選択肢はやや限られます。

よくある制限点:

  • キッチンの収納量や天板素材のバリエーションが少ない
  • バスの壁柄や浴槽形状の選択肢が限られる
  • トイレの機能(自動開閉・除菌水・自動洗浄など)は標準搭載されないことが多い

👉 デザインや機能に強くこだわる方は、他社との比較検討が必須です。
ただし、必要十分な設備で満足できる方にとっては、コスパの高さが大きな魅力となります。

カインズの水回り4点セットはこんな人におすすめ!

水回りのリフォームを考える際、「できるだけ費用を抑えたい」「まとめて効率よくやりたい」という方にとって、カインズは有力な選択肢です。
ただし、すべての人にとってベストとは限らないため、自分の希望やこだわりに合っているかどうかを見極めることが重要です。

ここでは、カインズが**「おすすめできる人」と「おすすめしにくい人」**を整理し、判断に迷った場合の対策もあわせて紹介します。

おすすめできるのはこんな人

カインズの水回りリフォームは、以下のような方に特におすすめです。

✅ カインズがおすすめな人の特徴:

  • コストを最優先に考えている
  • 高級感やブランドにはこだわらず、最低限の機能で十分
  • 初めてのリフォームで、とにかく手軽に済ませたい
  • 浴室・トイレ・洗面台を一気にまとめて更新したい
  • カインズ店舗が近くにあり、対面で相談できる安心感が欲しい

価格と手軽さを重視する人にとっては、カインズは非常に魅力的な選択肢。
「できるだけ予算を抑えつつ、家全体の水回りを一新したい」方にはぴったりです。

逆におすすめしにくいのはこんな人

一方で、カインズのリフォームが物足りなく感じられるケースもあります。

❌ カインズがおすすめしにくい人:

  • 設備のブランドや高機能に強いこだわりがある
  • 浴室やトイレなどを、最新の設備でフルオーダーしたい
  • 家の間取り変更や細かな設計調整を伴う大規模リフォームを検討している
  • ショールームで実物を見ながら複数の選択肢から選びたい

このような方は、LIXILやTOTOといったメーカー系リフォームや、ハウスメーカー提携の工務店の方が、希望に合った提案を受けやすいです。

👉 「とにかく安く」よりも「自分好みの空間に仕上げたい」という方は、他社との比較を前提に検討するのがおすすめです。

判断に迷ったら?複数社比較が安心な理由

「価格は抑えたいけど、品質も気になる…」「どこに頼んだら失敗しない?」
そんな迷いがあるなら、複数社の見積もりを比較することが最も確実な方法です。

比較することで得られるメリット:

  • ✅ 同じ予算でも、提案内容や工事範囲に違いがあることが分かる
  • ✅ 各社の対応力・説明の分かりやすさが見える
  • ✅ 「自分の希望を叶えてくれる会社」が明確になる

特に、水回りリフォームは設備のグレード差・工事内容・保証体制に違いが出やすい分野です。

👉 迷ったときこそ、一括見積もりサービスを使って冷静に比較・検討することが、後悔しない選び方につながります。

一括見積もりでカインズ含む複数社を比較しよう!

水回りリフォームで後悔しないためには、「とりあえず話を聞いてみる」だけではなく、複数社の見積もり・提案をしっかり比較することが重要です。

そのときに便利なのが、無料で使える「一括見積もりサービス」。
カインズを含めた複数社のリフォーム会社から、価格・仕様・対応力を一度に比べることができます。

一括見積もりサービスで価格・内容・保証を一度に比較

一括見積もりサイトを使えば、1回の入力で複数のリフォーム会社に一括依頼が可能。
手間も時間も最小限で、下記のような比較がすぐにできるのが最大のメリットです。

✅ 比較できる項目:

  • 工事費・設備代を含めた総額費用
  • 使用設備のグレードや型番の違い
  • 保証内容(商品保証・工事保証)
  • 担当者の対応力・提案力

また、しつこい営業を防げる匿名依頼や、対応業者を選べる機能があるサービスもあるため、気軽に使いやすいのもポイントです。

👉「今すぐ契約するかどうか」ではなく、まずは比較材料を揃えることが重要です。

カインズ以外も含めた最適な選択をするコツとは?

最終的に満足のいくリフォームを実現するには、「どこが一番安いか」だけでなく、「自分にとって一番納得できるか」を重視することがカギです。

📌 比較するときのコツ:

  • 価格だけでなく「提案内容・設備の質」も見る
  • 安さ重視ならカインズやニトリも有力
  • 高機能・デザイン重視ならLIXILやTOTOが選択肢に
  • アフター対応や保証も会社ごとに違うので要確認

カインズがベストな選択になることもあれば、他社の提案の方が条件に合うこともあります。
比較して初めて見えてくる「納得感」が、後悔のないリフォームへの近道です。

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この記事を書いた人

tkmのアバター tkm サイト運営者

アポイント、現場調査、見積もり作成、契約、職人発注、現場管理、職人の採用などすべてを1人でこなしていた元リフォーム営業マン。リフォーム業界は本当に罠や詐欺が蔓延しているので、リフォームで失敗する人を1人でも多く救えればと思い、情報発信しています!

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